2010年02月18日

拉致問題担当相、脱北者受け入れを緩和(産経新聞)

 中井洽(ひろし)国家公安委員長・拉致問題担当相は17日、国会内で開いた拉致問題関係政策会議で、北朝鮮脱出住民(脱北者)支援を盛り込んだ北朝鮮人権法について、「脱北者の中には日本への定住を望む人もいるので受け入れ要件を緩やかにしたい」と述べ、同法改正に向けて検討を始めたことを明らかにした。

 一方、3月で期限を迎える拉致被害者への給付金支給を5年間延長する拉致被害者支援法改正案を議員立法で提出することも確認、今後、超党派で調整する。

【関連記事】
拉致問題「実行犯引き渡し項目」削除めぐり波紋
拉致被害者支援法の5年間延長示す 中井担当相
北人権法改正へ 「難民並み」扱いで脱北者受け入れ
横田夫妻「拉致問題の早期解決を」 全国縦断「正論」九州講演会
鳩山首相、財政悪化に「ビジョンしっかり作る」 参院決算委

小沢氏「参政権法案、首相は多分やる」(産経新聞)
<オーロラ>極寒の空彩る マッキンリー山(毎日新聞)
インフル治療薬ラピアクタの小児適応を申請―塩野義(医療介護CBニュース)
「7人の弁護士」がそれぞれ最終弁論 足利再審(産経新聞)
HISのハステンボス支援 破綻回避の暫定的措置?(J-CASTニュース)
posted by 欲望のまま at 13:59| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

府中で女性変死、夫とみられる男性は飛び降り(産経新聞)

 11日午前8時15分ごろ、東京都府中市美好町のマンションで、女性が首から血を流して死亡しているのを、訪れた知人男性が発見した。女性はこの部屋に住む中国籍の20代とみられ、警視庁府中署は身元の確認を急ぐとともに、事件と自殺の両面から捜査している。

 同署によると、女性は室内であおむけに倒れていた。首には刃物で切られたような傷があり、部屋の中からは血の付いた刃物が見つかった。死後1〜2日程度経過しているとみられ、玄関は施錠されていた。

 10日午後10時過ぎには、女性の夫とみられる中国籍で20代の男性会社員が、市内にある別のマンション10階から飛び降り、腰の骨を折る重傷を負って入院していた。男性の同僚が、着替えを取るために部屋を訪れたところ、女性が倒れているのを見つけたという。

 同署は男性の容体が回復次第、事情を聴く方針。

【関連記事】
犯行防げず…県警の捜査は適切だったのか 鳥取連続不審死
チャンネル争いでトラブル? 簡易宿泊施設の変死事件で男を逮捕
女性が浴室で変死 事件両面で捜査 東京・目黒
マンションで女性変死 自殺、他殺の両面で捜査
東京・南青山で変死の男性、首に切り傷 警視庁が殺人事件で捜査

大阪法務局職員、妻の首を絞め殺害(読売新聞)
<窃盗>巨人選手が車上荒らし被害…容疑者逮捕 神奈川県警(毎日新聞)
日韓外相、北核問題で連携確認(産経新聞)
借金条件に「ソープで働け」=有害業務紹介容疑で社長逮捕−警視庁(時事通信)
アパート火災で2人死亡=2階の居住者か−広島・呉(時事通信)
posted by 欲望のまま at 01:37| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

広告


この広告は60日以上更新がないブログに表示がされております。

以下のいずれかの方法で非表示にすることが可能です。

・記事の投稿、編集をおこなう
・マイブログの【設定】 > 【広告設定】 より、「60日間更新が無い場合」 の 「広告を表示しない」にチェックを入れて保存する。


×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。